注目インタビュー【私のターニングポイント】

飛躍のきっかけとなったターニングポイントを探る。いま注目の「ひと」へのインタビュー企画です。

[最新号] Vol.129 中村 獅童『諦めずに夢を追い続けて』(掲載開始日:2012年4月25日)

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  • Vol.128 南 果歩『宿題があるから、続けられる』
  • Vol.127 ケラリーノ・サンドロヴィッチ『劇団のおかげでここまで来れた』
  • Vol.126 宮藤 官九郎『曖昧のなかに答えがある』
  • Vol.125 高畑 淳子『人との出会いが役との出会い』
  • Vol.124 上川 隆也『俳優になるとは思ってもみなかった』
  • Vol.123 吉沢 悠『カメラの前は特別な場所』
  • Vol.122 瀬戸 康史『満足したら終わり』
  • Vol.121 MAKIDAI『全力から新しいものが生まれる』
  • Vol.120 いとう あさこ『近道と思ったらかなりの遠回りでした』
  • Vol.119 鈴木 裕美『すぐれた演劇には「真実」が宿る』
  • Vol.118 市川 右近『歌舞伎との出会いは、僕のルーツ』
  • Vol.117 浦井 健治『多くの人に支えられて今の僕がある』
  • Vol.116 武田 真治『自分が選んだ道が今の自分を確実に作る』
  • Vol.115 小堺 一機『最後の最後まで演じ続けるのが僕の仕事』
  • Vol.114 宮本 亜門『想像力を最大限に引き出せるのが演劇』
  • Vol.113 近藤 芳正『10年ごとに転機がやってくる』
  • Vol.112 杏『「好き」と言えることが今の私を作っている』
  • Vol.111 小西 遼生『目の前に壁があると逆にやる気が出る』
  • Vol.110 神田 沙也加『ミュージカルは私にとって特別の挑戦』
  • Vol.109 秋元 才加『劇場のお客さんたちに鍛えられ、育てられた』
  • Vol.108 小倉 久寛『僕にとって劇団は掛け替えのない存在』
  • Vol.107 橋本 さとし『劇場の中のすべてが特等席なんです』
  • Vol.106 橋爪 功『演劇には、人の力を無限に引き出す可能性がある』
  • Vol.105 朴 璐美『芝居のおかげで青春の悩みを克服』
  • Vol.104 山崎 一『芝居があればそれだけで充足してた』
  • Vol.103 溝端 淳平『演じるってことはチームワーク』
  • Vol.102 野村 萬斎『優れた表現は時代や国境を越える』
  • Vol.101 浅野 ゆう子『つねに新しいことに挑戦したい』
  • Vol.100 松尾スズキ『僕にとって劇団は「ホーム」』
  • Vol.99 鈴木 杏『舞台には魔物が住んでいるのかも』
  • Vol.98 朝海ひかる『舞台の上は夢のような空間』
  • Vol.97 西村雅彦『芝居作りには大きなやりがいがあります』
  • Vol.96 早乙女太一『支えてくれる人たちのありがたみを知った』
  • Vol.95 田代万里生『オペラとミュージカルを経験し、可能性が広がった』
  • Vol.94 後藤 ひろひと『すべての公演は表現したいことがあるからこそ行うべき』
  • Vol.93 森山 未来『舞台は「暴れられる場」』
  • Vol.92 大和 悠河 『新しい世界を楽しみたい』
  • 春野寿美礼が明かす私のターニングポイント『つねに目の前の壁を超えようと無我夢中でした』
  • Vol.90 松雪 泰子『演じるということはつねに模索の連続』
  • Vol.89 三宅 弘城『何を演じるにも変わらないのは、本気でやるということ』
  • Vol.88 筒井 道隆『100%楽しみながら演じることが今の僕の目標です』
  • Vol.87 仲村 トオル『初舞台のカーテンコールで拍手を浴びたときの感動は、今でも忘れられない』
  • Vol.86 小日向 文世『ただひたすらいい役につきたいとそれだけを願っていました』
  • Vol.85 マギー『少しずつステップアップしていく楽しさにハマってた』
  • Vol.84 セイン カミュ『俳優としてスターになること。それが小さいころからの夢でした』
  • Vol.83 三宅 裕司『誰が観ても楽しめる芝居を作りたかった』
  • Vol.82 森山 開次『日本のダンスシーンを充実させるためいろいろなことに挑戦していきたい』
  • Vol.81 池田 成志『いろいろな場を漂流することでいい出会いに恵まれた』
  • Vol.80 上山 竜司『舞台の上で注目を浴びるのってたまらない快感なんです』
  • Vol.79 新谷 真弓『すべての公演、すべての体験がチャンスなんだなと思います』
  • Vol.78 岩松 了『演劇をやろうと思ったきっかけは、何か都会的なことをしたかったから』
  • Vol.77 紺野 まひる『宝塚の中にいても外に出てもカルチャーショックの連続でした』
  • Vol.76 安田 顕『北海道生まれ。地元意識が起点ですが、それを大げさに強調したくはない』
  • Vol.75 新妻 聖子『舞台に生まれ、舞台に育てられてきたんだなと実感します』
  • Vol.74 渡辺 いっけい『舞台に立つのって何でこんなに楽しいんだろうって思いますね』
  • 安蘭 けいが明かす私のターニングポイント『「運も実力のうち」というけど、私は努力の大切さを信じたい』
  • Vol.72 茂山 逸平『いろいろなことをしながらもずっと狂言師として生きてきた』
  • Vol.71 柴本 幸『新しいことに挑戦できるってとても幸せなこと』
  • キムラ 緑子が明かす私のターニングポイント『人生の寄り道のつもりがいつの間にか演劇から抜け出せなくなっていました』
  • Vol.69 石井 一孝『自分のことを「ミュージカル俳優だ」と思えるようになるには、だいぶ時間がかかりましたね』
  • 石丸 謙二郎が明かす私のターニングポイント『犬も歩けば棒に当たるっていうけど、僕の演劇人生、本当にそんな感じだね』
  • Vol.67 高田 聖子『人から「おもしろい人やね」と言われるような人になりたかったんです』
  • Vol.66 G2『僕にとって芝居はうまい酒を飲むための「行きすぎた趣味」のつもりだった』
  • Vol.65 瀬戸 カトリーヌ『「本物」といわれる舞台女優になりたかった』
  • Vol.64 渡辺 大輔『何をどう頑張ればいいかわからないのがこの世界。だけど、とにかく頑張るしかないんです』
  • Vol.63 大沢 あかね『子役時代からオーディションで役をもらう厳しさを体験しました』
  • Vol.62 チョウ ソンハ『ふたつの劇団に所属して、頭と体の使い方をいい意味で学べた』
  • Vol.61 西岡 德馬『映像の仕事の楽しさを知って新たに舞台の仕事の楽しさを知った』
  • Vol.60 宅間 孝行『脚本家ではなく、演出家ではなく、今は俳優として満足する仕事をしたい』
  • Vol.59 岸谷 五朗『演劇は、簡単にできないものだったからこそ、のめり込めた。』
  • Vol.58 板尾 創路『同じ舞台でも、お笑いと演劇は、まったく別物ですよね』
  • 水野 美紀が明かす私のターニングポイント『そもそも私は、舞台女優になりたくてこの世界に入ったんです』
  • 赤澤 ムックが明かす私のターニングポイント『私が表現しているのは、すべての人に対する「懺悔」と「決起」』
  • Vol.55 渡部 豪太『「誰もが目が離せない」演劇は、そういうものを表現しているのだと思います』
  • Vol.54 夏木 マリ『七転八倒の『印象派』
  • Vol.53 彩乃 かなみ『チャンスとプレッシャー その両方を与えてくれた劇団に本当に感謝しています』
  • Vol.52 純名 りさ『怖いもの知らずが本当の怖さを知ったとき初めて本気になれた』
  • Vol.51 松重 豊『この人と出会いたいという思いは、思い続けていれば必ず通じるものなんです』
  • Vol.50 升 毅『劇団活動の中で「飲みの席」って実は重要な学びの場なんです』
  • Vol.49 蜷川 幸雄『つねに考えつねに動く枯れた老人になるつもりはさらさらないね』
  • Vol.48 井上 芳雄『ミュージカルに出会えたことは僕にとってこの上ない幸運でした』
  • Vol.47 段田 安則『自分を型にはめずできることは何でも挑戦してきました』
  • Vol.46 六角 精児『ただ「流されるまま」に役者をやり続けてこれたのは、きっと劇団のおかげです』
  • Vol.45 忍成 修吾『人見知りだからこそ、俳優は向いてるのかなって思えるようになりました』
  • Vol.44 野間口 徹『人を笑わせるって、つくづく大変なことなんだなぁと思います』
  • Vol.43 大澄 賢也『20代、30代で経験したことは40代になって花開く。だから「40歳にして新人」。』
  • Vol.42 北村 有起哉『劇団という船と船との間を渡り歩く旅人 それが僕のスタイル』
  • Vol.41 佐藤 智仁『何が正解かわからないのが俳優の道。それが重圧でもあり、楽しみでもある』
  • Vol.40 初音 映莉子『人生の泣き笑いがそのまま表現に活かされるのが俳優という仕事』
  • Vol.39 浅野 和之『悩んだり、迷ったりしたことはあっても、僕の背中を押してくれる「誰か」との出会いがあった』
  • Vol.38 萩原 聖人『僕にとって演劇は、出会いと再会の醍醐味、これに尽きるんだと思います』
  • Vol.37 橋本 じゅん『闇雲に、ガムシャラにひたすらに、芝居にのめり込んで気がついたら23年です』
  • Vol.36 阿南 健治『とにかく芝居がしたい それが自然な自分自身だからかな』
  • Vol.35 篠原 ともえ『役を演じるってモノ作りの楽しみに似てるよね』
  • Vol.34 戸田 恵子『本当に意味のある出会いは、あとから振り返って初めてそうだとわかるんですね』
  • Vol.33 梶原 善『ただ人前に出て変なことしたかった。若さの衝動ですかね』
  • Vol.32 野村 佑香『トコトンまで悩んだ末に選んだ道は、絶対に後悔しない道だと思う』
  • Vol.31 田中 麗奈『デビューして10年。今は新しいことに挑戦したいという気持ちでいっぱい』
  • Vol.30 田中 美里『演じることを楽しみ 役に生きる それが役者にとって大事なこと』
  • Vol.29 柄本 明『お客って僕にとっては本当に怖い存在。できればお客なしで芝居したいね』
  • Vol.28 江本 純子『優しいものが増えている世の中で、必要悪を見せたい だからこそ、私は野蛮な作品を書き続ける』
  • Vol.27 綿引 勝彦『役を演じることは、自分を客観視し、見つめ直す行為』
  • Vol.26 松尾 貴史 『「演劇」ってつまり、「人生」ってことなんじゃないですか』
  • Vol.25 湖月 わたる『多くの男役に埋もれないためには自分なりの男役像を作ることだった』
  • Vol.24 宇梶 剛士『劇団というのはお互いを「仲間」と呼べなければ成立しない集団なんです』
  • Vol.23 大倉 孝二『性格的に向いてないし才能もない。それでもやり続けてこれたのはまわりの人たちのおかげ』
  • Vol.22 今井 雅之『自分の中の怒りから生まれた『THE WINDS OF GOD』その怒りは、ますます大きくなろうとしています』
  • Vol.21 加納 幸和『古典ならばと我慢していた部分を取り払うことでもっと面白いものができると確信したんです』
  • Vol.20 紫吹 淳『「台詞に教えられる」このことを知ったとき自分がどう演じればいいか少し見えてきた』
  • Vol.19 マキノ ノゾミ『常に「今までやっていないことに挑戦しよう」と意気込みで芝居を作ってきた』
  • Vol.18 真琴 つばさ『退団後、二度と舞台には立たないと思ったけど実在の人物を演じることで自分が変化する感覚を知った』
  • Vol.17 篠井 英介『あまたの女優の中で「なぜ篠井なのか」を納得してもらうために真剣で険しい気持ちで演じている』
  • Vol.16 長塚 圭史『独特の時間の中で書いた本を一歩引いた目で演出する すると色々な可能性が見えてくるんです』
  • Vol.15 腹筋 善之介『何でも手に入る時代だけど集団で一生懸命何かを作る生の姿はネットでは手に入らない だから演劇は面白い』
  • Vol.14 筧 利夫『まったくタイプの違う2人の天才演出家が教えてくれたスピリットが今でも僕に流れている』
  • Vol.13 成井 豊『僕みたいな下手くそが27年も芝居を続けられたのは本気でホンを書き死に物狂いで努力したから』
  • Vol.12 八嶋 智人『作ると同時に壊す これぐらい効率的じゃないほうがきっと面白い』
  • Vol.11 羽野 晶紀『怒られたくないがための頑張りがいつしか役者として認められるようになっていた』
  • Vol.10 寺脇 康文『自分で作った枠は自分自身で壊していく』
  • Vol.9 島田 歌穂 『「怖くてできない」作品ほど大きな結果を』
  • Vol.8 西川 浩幸 『扉を開けた瞬間演劇人生が0から100に』
  • Vol.7 温水 洋一 『恥ずかしがり屋だけど目立ちたがり屋』
  • Vol.6 片桐 仁 『お笑いと演劇の中間のところで』
  • Vol.5 麿 赤兒 『体さえありゃなんとかなる』
  • Vol.4 白井 晃 『サラリーマン生活は、意味のある経験でした』
  • Vol.3 坂元 健児 『いい表現というのは、自分自身が心から楽しんでこそ』
  • Vol.2 イッセー 尾形 『僕にとって芝居は「暇つぶし」なんです』
  • Vol.1 吹越 満 『辞めるきっかけがなかった』
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